浦和の伊勢丹から、
ウイーンの伊勢丹を通して、
ホテル・デュフランセへウエルカム・フラワーが届けられていた。
ホテルの窓からは「ボティーフ教会。ウイーン大学
が見え、市電リンクはホテルの前
絶好の場所だった。
まず8日間通用のチケット購入に。
市電、バス、地下鉄、乗り放題
運よくちょうど「イースター」の日
商店はみなお休みだったが
町中が卵に溢れていた。
毎日買い物してはほっと一休みする
ケルントナー通りの横丁。
カプチーノ教会の前のベンチ
待ち合わせには絶好の場所
ウイーンの街の迷い方
ブルク劇場の前。喫茶店「ラントマン」
買い物しては休み、手紙を書き、待ち合わせ
毎日、通い詰めた懐かしい場所。
クンストハウスへ
ラントマンの
角砂糖の包装紙
セセシオン正面。分離派会館
扉はクリムト作
中にはクリムトのベートーベンフリーズが
沢山飾ってある。見逃せない場所。
ウイーンの街はどこの横丁へ入っても面白いお店が並んでる。
曲がって、曲がって、曲がったら、あれ!もとのケルントナーへ
出てしまった。な〜んてことになる。
いくら歩いても飽きない街。
Uバーン「Stephsn Pratz」
ステファンの影がハウスハウスの
ガラスに綺麗に映ってる。
よく日本にかけた
公衆電話